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[2017]

New!
Good news!
2017.4.19      平成29年度文部科学大臣表彰「若手科学者賞」受賞
                受賞者: 三浦正志                                        詳細1
                題目:ナノ人工欠陥導入高磁場特性超伝導線材作製の研究            詳細2


2017.4.21        日経産業新聞に掲載   詳細 
                 “鉄系超電導で大電流維持~材料に常電導微粒子混ぜる~”と題して鉄系
                 超伝導薄膜にBaZrO3ナノ粒子を導入して達成した世界最高の磁場中Jc
                 性と磁束クリープに関する記事が日経産業新聞に掲載された。


2017.4.17        化学工業日報、電気新聞、日刊産業新聞、鉄鋼新聞に掲載                詳細 
                “三浦研が産総研・昭和電線ケーブルシステムと低コスト型高温超電導線材で
                世界最高の磁場中臨界電流密度を達成した内容が各新聞に掲載された。

Good news!
2017.4.1       英国科学誌 “Nature Materials” に掲載                    詳細     
                ・Author:Serena Eley and Masashi MIURA
               ・論文名:Nature Materials, vol. 16 (2017) p409–413
               ・題目:Universal lower limit on vortex creep in superconductors
               ・Impact factor: 38.891 (学術雑誌の影響度を測る指標)


2017.1.27       電気新聞に三浦の採択されたパワーアカデミー研究内容が掲載されました        
            
   三浦研の研究テーマがパワーアカデミー(委員長=関根泰次・東京大学           詳細1 
               名誉教授)の研究助成「特別推進研究」に採択されました。
               この内容は、1月27日付の電気新聞(2面)に掲載されました。


2017.1.26       パワーアカデミー「特別推進研究」の採択式が成蹊大学で行われました           詳細
              関根泰次・東京大学名誉教授のご出席のもと、パワーアカデミー
         
     「特別推進研究」採択式が1月26日に成蹊大学で行われました。


[2016]

2016.11.17      三浦研で行われた『中3ゼミ』が、J:COM「デイリーニュース」で紹介されました      詳細 
        
      三浦研で行われた「医療に役立つ『超伝導』を体験する」を1ヶ月の間体験する
              『中3ゼミ』が、11月17日の放送されたJ:COM「デイリーニュース」で紹介されました。


Good news!
2016.6.15       常陸宮親王殿下から平成28年度全国発明表彰「21世紀発明賞」を拝受
             代表受賞者: 三浦正志                                         詳細1
             題目:ナノ粒子導入高磁場特性超電導線材の製造技術の発明                 詳細2
                  (特許第5270176号)

2016.6.15       21世紀発明賞共同受賞の企業がプレスリリースしました              詳細1 詳細2
              21世紀発明賞の対象となった特許第5270176号の共同発明者である
              昭和電線ケーブルシステム(株)及び(株)フジクラで今回の受賞内容に関して
              各社HPでプレスリリースが行われました。


2016.6.15       成蹊人に三浦の研究活動が掲載されました                          詳細 
              成蹊に着任してから6年目になりました。これまでの成蹊での研究活動や
              受賞内容に関して掲載されています。


2016.5.13       日刊工業新聞に三浦の研究活動が掲載されました                      詳細 
              「省エネ調査などで地域貢献」の見出しで、三浦が武蔵野市や連系
              企業と共同で行ってきた「プロジェクト実習」の研究内容が5月13日

              付けの日刊工業新聞の「拓く研究人」のコーナーに掲載されました


2016.4.15       平成28年度全国発明表彰 「21世紀発明賞」受賞決定                     詳細
              ・発明者: 三浦正志              
              ・特許:ナノ粒子導入高磁場特性超電導線材の製造技術の発明
                   (特許第5270176号)


2015.4.1       三浦研に新しく作間啓太助教が着任しました。   
              名古屋大学で無限層酸化物超伝導薄膜の研究で成果を上げてこられた
              若手の作間啓太先生が新しく三浦研の仲間に加わりました



2016.2.8      英国科学誌 “Scientific Reports” に掲載                      詳細     
         
     ・First Author:Masashi MIURA
              ・論文名:
Scientific Reports , vol. 4 (2013) p2499
              ・題目:Upward shift of the vortex solid phase in high-temperature-superconducting
              wires through high density nanoparticle addition

              ・Impact factor: 5.578 (学術雑誌の影響度を測る指標)


2016.2.8      J. Cryo.Super. Soc. Jpn.に掲載      
          
    ・
First Author:Michio Sato, N. Niwa, M. Miura et al.,
              ・論文名:
J. Cryo.Super. Soc. Jpn., vol. 51 (2016) p 32-37
              ・題目:
Influence of Conversion Process Heating Rate on Crystallinity and
               Superconducting Properties for TFA-MOD (Y,Gd)Ba2Cu3OyFilms 


[2015]

New!
2015.12.3      
 三浦と大学院生(関)が2013年度 秋季低温工学・超電導学会 (姫路商工会議所)でOral発表
              しました。
Go to 学生の研究成果

2015.11.27       
三浦と大学院生(佐藤、関、丹羽、金井)の3名が28th International Symposium on Superconductivity
              2015 (日本, 東京)でInvited Oral, Poster発表しました。
Go to 学生の研究成果

2015.11.18 
     三浦研が第二回 成蹊学園エコ大賞 を受賞                            詳細
             題目:省エネに向けたグリーンカーテンの科学的検証

2015.7.24        韓国特許(Korean Patent) 取得                                    
詳細
               
・First Iventor:Masashi MIURA
               ・Title: RE-type oxide superconducting wire and process for producting the same
               ・Patent No.: 10-1540782
               ・Date of Patent: July 24, 2015


2015.7.1        
三浦の講義が東進ハイスクール「TOSHIN TIMES」2015年講義ライブ号に掲載       詳細
              三浦の担当する「電力・エネルギー特論」が東進ハイスクールの「TOSHIN TIMES」
              2015年 講義ライブ号に成蹊大学の講義ライブとして掲載された


2015.5.19 
     三浦研が2015年度 「成蹊大学」 案内に掲載                            詳細
           
  “医療・エネルギー分野に貢献する超伝導材料の開発”と題して三浦研の研究内容が
              成蹊大学の研究室として掲載された


2015.4.15       (公財)東電記念財団 平成27年贈呈式・成果報告会で代表者として成果を報告   
            
 H27年度研究終了者の中から代表者として贈呈式・成果報告会 (日本工業倶楽部
              にて研究成果を発表した


2015.4.1        ドイツの出版社 Springer に掲載                                   詳細   
               ・Editoers: Mele, P., Endo, T., Arisawa, S., Li, C., Tsuchiya, T. (Eds.)
               ・Chapter 1 Author:Masashi MIURA
               ・本題目:Oxide Thin Films, Multilayers, and Nanocomposites
               ・題目:Nanostructured Oxide Superconducting Films Prepared by Metal Organic


[2014]

2014.12.17       三浦研が第一回 成蹊学園 エコ大賞を受賞                          詳細

              受賞者: 丹羽信博、関翼、江幡勇紀、河合敦史、佐藤迪夫
              題目:成蹊学園の緑化保全がその周辺地域のヒートアイランド現象及びCO2濃度に及ぼす影響

2013.12.2      
 大学院生(河合、江幡)の2名がCCA 2014(済州島、韓国)で発表しました。
              Go to 学生の研究成果

2012.11.27       大学院生(佐藤、関、丹羽)の3名が27th International Symposium on Superconductivity 2014
              (日本, 東京)でOral, Poster発表しました。 Go to 学生の研究成果

2014.11.11      三浦研が京王井の頭沿線「みんなの大学」に掲載                   詳細
              “エネルギー問題を解決する超伝導材料の創製”と題して三浦研の研究内容が
              成蹊大学の研究室として掲載された。

2014.10.4        2014年度成蹊学園教職員表彰 学術研究功績表彰を受彰             詳細
              受賞者:
三浦正志 

2013.9.17      
  大学院生(丹羽、佐藤、鄭)の3名がASC2014(シャーロット、アメリカ)でOral, Poster発表しました。
               Go to 学生の研究成果

2014.7.31        高円宮妃久子殿下がご臨席される中、明治記念館にて行われた
                         「第28回 独創性を拓く 先端技術大賞」授賞式に出席
     詳細1
                                                                詳細2
             
 代表受賞者: 三浦正志              
               題目:ナノ組織制御による人工欠陥導入次世代超電導線材の開発



2014.6.12       「第28回 独創性を拓く 先端技術大賞」において
                           「フジサンケイアイビジネス賞」を受賞
           記事内容
              
代表受賞者: 三浦正志              
              
題目:ナノ組織制御による人工欠陥導入次世代超電導線材の開発
 


2014.4.28        ICSM2014 (Antalya, Turkey)から招待講演への感謝状を受ける           詳細  
                招待講演者: Masasi MIURA              
               題目:The effects of density and size of nanoparticles on the magnetic field properties
                   in (Y,Gd)Ba2Cu3Oy coated conductors grown by MOD


2014.4.7       (独)日本学術振興会 科学研究費助成 若手研究A 採択 

             
  代表研究者:
三浦正志 

2014.1.16      三浦研が武蔵野市と共同で行っている研究が朝日新聞に掲載              詳細 
              “大学の知識で地域の問題解決”と題して三浦研が武蔵野市保健センターの
               電力量調査とその省エネ・CO2削減対策に関して研究を行った内容が朝日新聞
              に掲載された。


2014.1.14       三浦研が武蔵野市と共同で行っている研究が東京新聞に掲載             詳細 
         
     “成蹊大 吉祥寺の課題解決”と題して三浦研が武蔵野市保健センターの
              電力量調査とその省エネ・CO
2削減対策に関して産学地域で共同で研究して
              きた内容が東京新聞、TOKYO Webに掲載された。


[2011]


2013.12.6      
 大学院生(小峯)が2013年度 秋季低温工学・超電導学会 (ウィンクあいち, 名古屋)でOral発表
             しました。
Go to 学生の研究成果

Good news!
2013.11.6      Nature Publishing Group (Nature Japan) の注目論文として紹介   詳細 
             “ナノ粒子を均一に分散させた鉄系超伝導薄膜における飛躍的に向上した
              磁束ピン止め特性”と題してNature Communicationsに掲載された論文が
              Nature Japanの注目論文として紹介された。


2013.10.13     日経産業新聞に掲載   詳細 
              “鉄系磁石の磁力3倍に”-微粒子使う技術ヘリウム不要-と題して鉄系超伝導
             
薄膜にBaZrO3ナノ粒子を導入して達成した世界最高の磁場中Jc特性について
               日経産業新聞に掲載された。



2013.10.5       三浦研が武蔵野市と共同で行っている研究が毎日新聞、毎日.jpに掲載
  詳細 
        
      “専門知識生かし地元諸問題解決”
と題して三浦研が武蔵野市のヒートアイランド
              現象と地域形態との関係について研究した内容が毎日新聞、毎日.jpに掲載された。

Good news!
2013.9.20
     英国科学誌 “Nature Communications” に掲載   詳細     
         
    ・First Author:Masashi MIURA
             ・論文名:Nature Communications, vol. 4 (2013) p2499
             ・題目:Strongly enhanced flux pinning in one-step deposition of BaFe2(As, P)2
             superconductor films with uniformly dispersed BaZrO3 nanoparticles
             ・Impact factor: 10.015 (学術雑誌の影響度を測る指標)



2013.9.17      
大学院生(佐藤、鄭)の2名がEUCAS2013(ジェノバ、イタリア)で発表しました。
             Go to 学生の研究成果


2013.9.17
     大学院生(河合)が第74回 秋季応用物理学会 (同志社大田辺キャンパス, 京都)でOral発表
            しました。 Go to 学生の研究成果


2013.8.13
     応用物理学論文 Applied Physics Expressに掲載   詳細     
               ・First Author:Masashi MIURA
              ・論文名:Applied Physics Express, vol. 6 (2013) p 093101
              ・題目:Anisotropy and superconducting properties of BaFe2(As, P)2 films with various
                phosphorus contents             
              ・Impact factor: 3.013 (学術雑誌の影響度を測る指標)



2012.7.6       JST 「サイエンスチャンネル」に出演
              三浦研が武蔵野市と共同で行った研究についての動画    JST HP: 詳細
             “大学と地域がつくる新しい科学コミュニケーション”
      Youtube: 詳細


2013.6.22
    (社) 成蹊会 2013年度学術表彰 受賞    詳細  
              
受賞者: 三浦正志              
               題目:電力機器応用に向けたナノ組織制御による高性能超伝導線材の開発


2013.5.24
     特許(特願 2013-110254)出願   
       
      ・発明者: 三浦正志、安達成司、田辺圭一、細野秀雄
             ・題目: 鉄系超電導材料、及びこれからなる鉄系超電導層、鉄系超電導テープ線材
              、鉄系超電導線材
             ・番号: 特願 2013-110254
             ・出願日:
平成25年5月24日


2013.5.13   
   大学院生(鄭、江幡)の2名が2013 年度春季低温工学・超電導学会 (タワーホール船堀, 東京)で
             Oral発表しました。 Go to 学生の研究成果


2013.3.11
     (公社)日本セラミックス協会 第38回学術写真賞 優秀賞 受賞        詳細  
             
受賞者:吉田竜視・加藤丈晴・平山司・三浦正志 (他2名)           
             
題目:YBa2Cu3Oy 超電導層内部構造の三次元分布解析


2013.1.21       英国物理学論文 Superconductor Science and Technology に掲載    詳細    
            
   ・First Author: Masashi MIURA
              ・論文名: Superconductor Science and Technology, Vol. 26 (2013) p. 035008
             ・題目:  The effects of density and size of BaMO3 (M=Zr, Nb, Sn) nanoparticles on the vortex glassy  
                   and liquid phase in (Y,Gd)Ba2Cu3Oy coated conductor   
               ・Impact factor: 2.758 (学術雑誌の影響度を測る指標)



2013.1.        人工欠陥導入REBCO超伝導線材作製に関する 米国特許(United State Patent) 取得
           
   ・First Iventor: Masashi MIURA
             ・Title:  RE-type oxide superconducting wire and process for producting the same
             ・Patent No.:  
US 8,326,3687 B2
             ・Date of Patent:
 Dec. 4, 2012 (PCT Filed: Jun.29, 2010)


[2011]

2012.12.3   
   大学院生(川口、小峯)の2名が25 th International Symposium on Superconductivity 2012 (日本, 東京)で
             Poster発表しました。 Go to 学生の研究成果


2012.11.14   
  大学院生(小峯、高野)の2名がConference on Coated Conductors for Applications 2012 (ドイツ, ハイデルベ
            クル
)でPoster発表しました。 Go to 学生の研究成果


2012.10.7       
三浦、大学院生(川口、羽鳥)の3名がAPPLIED SUPERCONDUCTIVITY CONFERENCE 2012(米国, ポートラン
            ド
)でOral発表しました。 Go to 学生の研究成果

2012.9.14    
  三浦研究室に新たに8名の学部生が配属になりました。

2012.9.10     
  三浦、大学院生(川口、羽鳥)の3名が応用物理学会学術講演会(愛媛, 愛媛大学)で口頭発表しました。
              Go to 学生の研究成果
        
2012.9.7       英国物理学論文 Superconductor Science and Technology に掲載        詳細
              ・
Author:S. Adachi, T. Shimode, Masashi MIURA, et al.,
             ・
論文名:Superconductor Science and Technology, vol. 25 (2012) p 105015
             ・
題目: Pulsed laser deposition of BaFe2(As, P)2 superconducting thin films with high critical current
                   density  
               ・Impact factor: 2.758 (学術雑誌の影響度を測る指標)


2012.7.27       
理系漫画家はやのん さんによる三浦研究室紹介「三浦研究室って何研究しているの?」が完成 
               ぜひ見てください。
 → PDF

2012.7.6       (公財)日揮・実吉奨学会 研究助成 採択        
              代表研究者:三浦正志             
         
     題目:革新的磁場中臨界電流を目指した有機人工欠陥導入超伝導薄膜創製     詳細

2012.5.8       米国物理学論文 Physical Review B に掲載                      詳細
              
・Author:N. Haberkorn, Masashi MIURA, et al.,
              ・
論文名:Physical Review B, vol. 85 (2012) p 174504
              ・
題目: High-temperature change of the creep rate in YBa2Cu3Oy films with different pinninglandscapes
               ・Impact factor: 3.767 (学術雑誌の影響度を測る指標
)

2012.4.19       (公財)東電記念財団 研究助成(基礎研究) 採択        
 
              代表研究者:三浦正志             
                題目:縦磁界効果が超電導ケーブル用線材の臨界電流特性に及ぼす影響  詳細

2012.4.5        (独)日本学術振興会 科学研究費助成 若手研究B 採択 
               代表研究者:三浦正志 
             
題目:人工欠陥導入により縦磁界効果利用大容量超伝導ケーブルは実現可能か?


[2011]

2011.11.30      (公財)大倉和親記念財団研究助成 採択        
              代表研究者:三浦正志             
         
      題目:人工ナノ粒子制御による革新的臨界電流セラミックスの創製   詳細

2011.11.22      (財)電気科学技術奨励会 第59回電気科学技術奨励賞 受賞
               受賞者:三浦正志  (他2名)           
               題目: 電力機器応用に向けた低コスト高性能超電導線材の開発  詳細

2011.10.4       (独)科学技術振興機構 先端的低炭素化技術開発探索ステージ 採択
               代表研究者: 三浦正志      詳細


2011.9.23       米国物理学論文 Physical Review B に掲載
                         詳細
        
        ・Author:N. Haberkorn, Masashi MIURA, et al.,
                ・論文名:Physical Review B, vol. 84 (2011) p 094522
                ・題目:Strong pinning and elastic to plastic vortex crossover in Na-doped CaFe2As2 single crystal
                ・Impact factor: 3.767 (学術雑誌の影響度を測る指標)

2011.8.30       米国物理学論文 Physical Review B に掲載
                         詳細
       
         ・Author:N. Haberkorn, Masashi MIURA, et al.
                ・論文名:Physical Review B, vol. 84 (2011) p 064533
                ・題目:Effect of the doping on the crystalline structure and superconductivity properties
                    in Ca1-xNaxFe2As2 single crysta
                ・Impact factor: 3.767 (学術雑誌の影響度を測る指標)


2011.5.5        米国物理学論文 Physical Review B に掲載                        詳細
               
・First Author:Masashi MIURA
                 ・論文名:Physical Review B, vol. 83 (2011) p 184519
                 ・題目: Mixed pinning landscape in nanoparticle-introduced (Y,Gd)Ba2Cu3Oy films grown
                      by metal organic deposition
                 ・Impact factor: 3.767 (学術雑誌の影響度を測る指標
)


2011.4.7         
被災地へのメッセージ、千羽づる作りへのご協力のお願い Pdf

2011.4.7      
   電力・エネルギー研究室HP開設。

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